プロフィール

Author:terummy
ヤマモトです。書をいろんな形で表現していきたいと思っています。

●東洋書芸院  審査同人
●産経国際書会  審査同人
●広島県水墨作家協会  理事
●広島芸術学会 
●中国新聞文化センター 講師
●「ひとふで」主宰

2008年 NYにて個展
2009年パリ 文化イベントに参加 美術館にて揮毫

【 NHK広島 ひるまえ直送便 】放送中
『ひるまえ川柳』で選ばれた特選句を書いています♪

【広島ホームテレビ】
谷原章介がせまる『秀吉が愛した武将茶人』のタイトル文字



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あなたの名前の花が咲きます!
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>> こんな仕事をやってます!



【これまで】
中国新聞月曜日『洗心』のコーナーに歌人谷村はるかさんの旅に合わせて墨のイラストを描かせていただきました。全50回の掲載。
ご覧いただきありがとうございました。

『ひろしまラジオマップ花』
RCCラジオ開局60周年を記念して始まった『ひろしまラジオマップ』に『名前花』を書かせていただきました♪

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眞依咲く花!


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今月14日に生まれたばかりの眞依(まい)ちゃんの『名前花』をお届けに。

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マットをつけてみました。

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眞依ちゃんのお母さん。喜んで下さいました。
ほんわかした彼女ですが、仕事もばりばりこなす方です。聞けばこの前まで出張に出かけていたとか。ひさびさにご自宅でのんびりされてるとのこと。
彼女に出会った人誰もが魅了されます。陰でほめる声を何度も聞きました。私も密かにファンの一人です。

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そしてこちらがご本人眞依ちゃん。
ちっちゃ~~~~い。なんという可愛さでしょう。

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本当に奇跡。みんなこうして生まれ出会っていくんですね。



お手伝いに九州からお母さん(おばあちゃん)が来られていて『名前花』を一緒に見ていただきました。

「なにより。」とつぶやかれ

「何とも言えん。涙が出そう。」とおっしゃり、その言葉に私も驚きうるうるしそうでした。

受け取られた方によりまた花は大きく育つのだと感じます。

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生後2週間のガッツポーズ!
眞依ちゃん美しくたくましく健やかに!!


ゴーゴーミッフィー展!

明日が最終日というミッフィー展へ。ひろしま美術館 午前9時~午後5時(入館4時30分まで)

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ミッフィーが生まれて55年。その記念展です。
55歳?を祝っていろんな方からバースデーカードが届いてました。
さくらももこさん、阿川佐和子さん、佐藤可士和さん、しりあがり寿さん、堀北真希さん 他 たくさんの方の絵入りメッセージがすてき。夏休みもあとわずかということでかなりの賑わいぶりでした。おばあちゃんとお孫さんとか、世代を越えて愛されてます。

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中庭にもミッフィーが♪
ずっといたらいいのに。

東日本の震災に宛て作者ブルーナさんのメッセージに描かれていたミッフィーの目にはふた粒の涙が。
「悲しみをこえて生きていかなければならない。」胸があつくなります。日本に向けてのチャリティーイベントもあったようです。


美術館をあとに私もアトリエへGO!GO!
この暑い中、エアコンなしのアトリエに続いてお客さまが!

新しいスタートのお手伝い♪
打ち合わせも楽しいです!!


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そうそう手帳を2冊買いました。





つわものどもは・・・!

どこへ行ってしまったのでしょう。
2011年の夏も終わろうとしています。

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夢の跡だけ残していきます。

まだこんなに暑いというのに蝉の声が急に少なくなり、かわりに秋の虫かな?と。
「いってしまうのね。」
夏の終わり、私の中のおセンチ君が一番成長する季節です。





新たこ焼き!

勝手に新しいたこ焼きを考える。
大たこが競い合っている。だがいくら大きくても、小麦粉をこえることは出来ない。
そこで

思い切って
配分を変えてみよう。


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たこの中に小麦粉ボールを入れるのだ。

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そう!ここがいい!

まてよ。

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八個持たせるのはどうだろう!

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ここ!
ここ!



やらないといけないことが
たくさんある時

こんなことばかり考える。

ちっとも美味しそうにないので
もうやめます。(笑)

お付き合いいただきありがとうございました。
みなさまよい週末を!!

夏の足跡!(今日の挿絵)


寒い日に始まった中国新聞の挿絵も夏の風景に変わってきました。
これから先も少しだけ夏の風景が続きます。

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馴染みの町も東京育ちの方が見るとこんな風に見えるのだ、と毎回谷村さんの文章が届くのが楽しみです。
回が増すにつれ、その楽しみは大きくなっていきます。私を日常の非日常へ連れ出してくれるようです。
ふと気づくと誰よりも先に読ませていただいて贅沢なことではないかと思っています。

今回の弥山は山から見下ろす鳥居や対岸、あるいは島々を描きましたが、最終的にはこの『シダのこみち』となりました。

ロングセラー!

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また無防備で外に出てしまった。
翌朝の鏡を見て驚く。今年こそは焼かないつもりだったのに・・・。

そんなときに頼りになるのが資生堂カーマインローション。ほてりは収まりますね。
母が若い頃にすでに鏡台に並んでいたあのカーマインローションがまだ売られていたのです。
いろんな新シリーズのあふれる中、よく残っていたものです。

この化粧水、今いくらだと思いますか?


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定価3,500円・・・


いえいえ350円(ドラッグストアで298円でした♪)

パシャパシャ使えてありがたい価格です。
ロングセラーにはやはり納得の理由がありますね。





逆に
なくなって悲しいのが
ジョンソン・エンド・ジョンソンの『ドリーミースキン リラックス ウォーターオイル』

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ベビーオイルでお馴染みですね。私にはベビーオイルはベトベトして苦手だったのですが、これはウォーターオイルだけあってサラサラ。サラサラなのにしっとりが持続してしかもアロマ効果あり「やっと出会えた!」と喜んでいたら製造中止。去るものは追わない私もお客さま相談室に電話。熱く語るも「ありがとうございます。」で終わりました。たくさんある同社、他商品のオイルやローションにも「同じようなもの」は無いそうで残念です。諸事情あるのでしょうが、いいものでも消えていく。ロングセラーになるのはなかなか大変なことなのですね。



吹かれてみたい!

甲子園の浜風!

カッキーン!

「甲子園特有の浜風で大きく打球が伸びます。」ワクワクするなぁ~。

一度でいいから甲子園に高校野球を見にいきたい!
タイミング掴めずなかなか叶いません。行くなら地元を激しく応援したいです。

お馴染みの監督が出てこられるのも楽しみ。広島代表の如水館の迫田監督は今回最高齢の72歳。名監督の名文句が楽しみです。

それと校歌も♪ 
如水館の校歌は「水のように」作詩:大林宣彦、作曲:久石譲という豪華版。
各高校の校歌を聴くとだらだらの私の背筋も少し伸びます。

今日は秋田の能代商と延長戦で勝ちましたが、いい試合でした。
もちろんチームとしては広島を応援していましたが、相手の能代商のピッチャー保坂君がすばらしかったですね。きゃしゃな体つきに見えますが『こころが強い』というのでしょうか。立派な態度でした。

最後までひとりで投げきり、終わったときに見せた「やりきった!」という顔。勝った相手を称える笑顔。決して涙を見せず周りに深々と挨拶をして去る姿。感動しました。

負けたとき、エラーしたときに見せる姿がまた見どころであったり。
スポーツって学ぶことが多いです。

あ~行ってみたい!!

ブルーの写真展!


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藤村朋弘さんの写真展を見に行きました。
私の大好きなブルー。全てブルーの写真です。


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淡いブルーから深いブルーまで静かな作品がゆっくり語りかけてきます。
添えてある文章もとても素敵でした。


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ご本人からお話が聞けたのもとてもいい時間となりました。
初対面でも惜しみなく話して下さる中に共通することがたくさんあります。

偶然電話がかかってきたので
「素敵な作品を見ているから来ませんか?」とお誘いしたら
愛車を飛ばして美女が。
このフットワークの良さが素敵。

一緒にいい時間が過ごせました。
(受け取り方は様々かもしれませんが)同じとこが響くって嬉しいことです。

つまんない!

最近自分で自分がつまんないと思うのは漫画を読まなくなったということだ。
漫画が読めなくなったというほうが正しいかな。

萩尾望都 「トーマの心臓」、「ポーの一族」、「11人いる!」
大友克洋 「ハイウェイスター」
高野文子 「田辺のつる」

とかね 好きだったなあ。大島弓子と吉田秋生も。おこづかい貯めてね。

吉田戦車の「伝染るんです。」以来漫画買ってないなあ。

つまんないオトナになっちゃったのかなぁ。

大好きなこれらの漫画や映画「蜘蛛女のキス」とか検索してみたら松岡正剛さんの「千夜千冊」が出てくる。
松丸本舗(丸善丸の内)また行きたくなる。
つまんなくないオトナにヒントもらおう!



あの永井豪先生曰く、
「手塚治虫先生の描く女の人は色っぽい。」
本当エロ・・色っぽいわ。手塚先生の女性。

うちわに一句!

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松尾芭蕉の句 『 閑さや 岩にしみ入る 蝉の声 』

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句碑をみると「静かさや」になっているものはひとつで 他は「閑さや」となっているみたいです。

材料が変わるとまた面白いものです。書きにくさも味のうち。


薄墨の上から書くとまた違う風情が。


ちょうどいい!

これまた友人が教えてくれてハマッたもの。
白くまアイスバー。

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量と甘さがちょうどいい!

と、言って

2本目を食べようとしてるのは誰だ?

夏スケッチ!

お盆ですね。
いかがお過ごしでしょうか?

今日はこんなところに来ています。
挿絵のためのスケッチ旅(JR片道二時間半)です。

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切符を運転手さんが受け取る無人駅のようです。

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ここまでの線路もあり。

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駅の外はこんな感じです。

ザ・夏!

またまた人がいませんね。

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三次駅で乗り換え一両編成のこのコに乗って来ました!

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このコ!と言いたくなる顔でしょ?
カワイイ!!




「それほどでもォ~。」






照れて去って行きました。

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今日の旅の友は吉井さん・・・イエモンです。

立ち読み犬!

以前飼っていた犬は本屋さんが大好きだった。

散歩で本屋の前を素通りしようとするとカラダをひし形にして踏ん張りはげしく意思表示した。

「仕方ないなあ。」

散歩ひもをちょっと引くと弾丸のように本屋に突進した。

中に入ると迷惑なので、入り口辺りの棚に少しもたれかからせると他の客と一緒に立ち読みのフリをする。(もちろん本には触らせずです)


印刷の匂いが好きだったのかな。


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読めないくせになぜだ???


くまっちゃ!




そう呼ばれているに違いない。
ミスドの抹茶チョコかけのクマ。
たまには可愛いものを食べてみました。

隣でちびっ子とママが「茶色いクマにするの?白いクマにするの?」と、悩んでましたが、茶色ではなく「むしろ緑~。」と言いたくなりました。(笑)


やっぱり

耳からですかね。
ごめんね。くまっちゃ。

中にクリームが入っていてもぐもぐ美味しいのでした♪



先生の13回忌!

本日、書の先生の13回忌の法要が行われました。

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会場に先生の写真や作品が並べられ身近な方のいろんなエピソードを聞きながら故人を偲ぶことが出来ました。
話上手な方々からお聞きする話はユーモアに富んで、笑い笑いそしてホロリ。
いい会でした。

故人とはいえ私たちが生きている限り消えることの無い存在。

先生の三男で美術評論家の竹澤雄三(たけざわゆうそう)先生は
「作品を見てその人を思い出す限りその人は生きていると岡本敏子さんから何度も聞かされた。」と話して下さいました。太郎さんのことですね。

先生の言葉は今もあせることなくこの胸にあります。
私生きる限り先生も生きています。

あとはこの小さな火を絶やさないこと。


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先生が書かれた『南無阿弥陀仏』と大好きな竹澤和先生の生け花。


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いただいた和菓子『多津瀬』のロゴも先生の字です。
『頼山陽記念館』『住田株式会社』町のあちらこちらで先生の字を見れるのも私たちには嬉しいことです。


有森さん!

本日朝七時平和公園・原爆ドームをスタートして最終長崎までのピースラン。
最初の区間を走られる有森裕子さんと永野明さん。
家の近所がコースだったので七時から待機してました。駅伝のコースでもあるので人が多いかと思いましたが、この辺りでのギャラリーは私一人でした。

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7時35分頃お二人通過。


手を振って

「撮ってもいいですか~?」とたずねると

「ええ~!待っててくれたの~?」と満面の笑み。

なんと有森さんの方から手を出して握手して下さりました!!

手から笑顔から有森さんの素敵さ素晴らしさがビシバシ伝わります。
私もヒールで5メートルくらい走ったのですが、断念し(笑)豆粒になるまでその背後から応援しました。

今日は手を洗いたくありません!!
小学生のように興奮した日なのでした。

こんにちは!『しなさわくるみ』です。



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『シナサワグルミ』(クルミ科)
かわいいアイドルを思い浮かべる名前。


平和大通りの木には手書きのプレートが付いているものがあり、ほんわかします。
8月6日を前に木陰を作っておもてなし。




知らねばならないこと!

原発について。児玉教授の声です。言葉尻だけをとって中傷に時間をさく国会にはうんざりです。うんざりして耳を閉ざしてしまうと大事なことまで聞き逃してしまいそうです。教授が怒りながらもわかりやすく伝えようと努めて下さっています。

原爆投下を知らない戦後生まれのひろしまっ子も身近な方からの体験談を聞いて育ち「あやまちは二度とくりかえさない!」と胸に刻んできました。
戦争とは別の起因であるけれど、原発事故の二度目があるとしたらもはや天災ではない。
チェルノブイリも遠い異国の過去の話ではなく、23年経った今も元の状況に戻されていないという現実。ゼロにすることさえこんなにも困難であるということ。

これだけ情報が流れていて私たちはどれくらいの真実を知ることが出来るのだろう。
8月6日いろんな想いを胸に抱く。

さみしい背中!

新聞社に原稿を届けに行く。
この暑さ公園に誰もいない。

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誰も
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誰も
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誰も
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いない。


そして


ひときわ


さみしいうしろ姿発見。


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そんな目で誘っても駄目よ。私がそこに座ったら周りの人が悲しくなるでしょ。(笑)



【今日のつぶやき】
オーストラリアみやげにもらうコアラのチョコレートってたいていトクミツさんに似てるよね。

夢に出てくる人!



また夢を見た。

夢のあなたは優しいね。


竹澤丹一(たけざわたんいち)象(かたち)の世界展!

ギャラリーGにて (広島市中区上八丁堀4-1)
本日2日より7日まで(11:00~19:00最終日17:00まで)
企画展 特別Gセレクション として開催されます。

わが師【前衛書家】竹澤丹一 今年は13回忌となります。

今回の作品展は最晩年の『絵』作品が中心です。1999年8月に93歳でなくなられたのですが、描かれた日付が1999年を刻んでいるのでそのパワーとユーモアを懐かしさと同時に強く感じます。

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おそろしい顔。右側の15枚は全て自我像。
先生の顔はいったいどんな顔だったのでしょう。

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こわいでしょう?

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どこかでご覧になったことないですか?
これとよく似た作品が県民文化センターのロビー左を見上げたところにかけてあります。
大きな作品ですが、これを入れるとき同じようなものを100枚描かれたそうです。

今日初めてご家族から伺ったエピソードです。
半紙の100枚ならすぐですが、これを100枚描くエネルギー!やはりこだわりと努力の人だったのだと思います。

書家の描く絵の世界。『象(かたち)の世界展』ぜひ!


今日の中国新聞挿絵!

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かなかな蝉と陽射しを強調したかったので木には墨を入れませんでした。


桃の記憶!

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新入社員の頃、会社にクールでかっこいい上司がいて、どちらかというと恐くて近寄りがたい感じだった。

スーツの着方も組んだ指先まで計算されているみたいだった。

ある日、遅い昼食をとっているその上司を社員食堂で見かける。

シャキッとしたスーツの背後から「失礼します。」と、声をかけると「ん?」と振り返った。

食堂のおばちゃんにもらったであろう桃にしゃぶりついているところだった。

とっさに「見てはいけないもの」を見てしまったような気がした。

あのクールな上司が、口から指から手首までびちょびちょにしながら桃を食べる姿。

落ち度あり。だけども(失礼ながら)可愛いと初めて思った。

桃の一番正しい食べ方だと思う。

何年経ってもあの光景が忘れられない。


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